5.4 KiB
5.4 KiB
インボイスシステム 開発目標リスト
📋 完了済みの項目 (V1.5.02)
核心機能
- 顧客マスターの実装 (新規・編集・削除)
- 伝票マスター(履歴)の実装 (一覧・削除・ソート・フィルタ)
- 伝票入力画面の実装 (実験的オプション含む)
- 商品マスターの実装 (カテゴリー検索、バーコード対応)
- 在庫管理機能 (伝票保存/削除時の自動計算)
データ整合性・セキュリティ
- 指定端末UIDと伝票UIDによる管理
- 規則性のあるコンテンツSHA256ハッシュ生成
- PDFファイル名へのハッシュ値埋め込み
- 誤動作防止の「スライドでロック解除」機能
- 各種マスター編集時の伝票整合性維持
UI/UX
- アプリタイトルの小数点第3位まで含むバージョン表示
- 自社情報編集画面 (タイトル長押しで表示)
- 印鑑(社印)の撮影・登録機能
- ロック中も「閲覧」は可能にする権限分離
- 画面左上への「常に戻る矢印」の配置
- 下書き(Draft)属性の実装
- 下書き時のテーマ切り替え (ダーク/ライト)
PDF・出力
- PDF作成、保存、仮表示(プレビュー)の分離実装
- PDFへのアクティビティログ(git的履歴)の埋め込み
- PDFへのSHA256ハッシュ/QRコード表示
- 日時情報を付与したファイル保存
🛠️ 現在進行中・未完了の項目
連携・高度な機能
- プリンター連携 (Amazon/Bluetoothレシートプリンタ)
- Odooとの同期機能
- GoogleDrive等への外部クラウドバックアップ
- 年次・月次の売上統計および資金管理のグラフィカル表示
メンテナンス・改善
- サンプルデータ(10件程度)の自動生成機能
- 1万件を超えるマスターデータのさらなる高速検索最適化
最終更新日: 2026-02-14 Version: 1.5.02
追加: ファイル名ルール {日付}({タイプ}){顧客名}{案件}{金額}_{HASH下8桁}.pdf 20260214(請求書)佐々木製作所_10,000円_12345678.pdf 明細欄にはmarkdown的要素が使える様に、簡単なものが欲しい。 インデントや箇条書き、太字など。問題はodooとの連携と型番。
- 編集画面にタイトルが2行出るようになった
- 配色でバックと文字が同系色になり見えなくなる事がある
- 「仮表示」は「PDFプレビュー」に名称変更
- PDFに自社情報が反映されない T番号が有る場合はT番号をPDFに記載する
- 一覧表示する時はキーボードに隠れる部分があるのでその分余白を表示する
- 一覧表示・検索の時にも左上には戻る矢印が必須
- 値引きも商品とするか悩んでいます
- 税別の場合は編集画面に消費税項目編集部分は表示しない
- 合計金額部分も税別の時は表示を専用に切り替える
- 仮表示(PDFプレビューに改名)は何度でも実行可能にする
- 伝票入力画面で行の編集が可能にする
- 顧客マスター呼び出しボタンが請求先マスターになっているのを修正
- アンロックのスライドの右端が画面外にはみ出している
- 編集したのを保存すると沢山伝票が増え続ける
- 商品マスターにはグルーピング機能を追加する(商品を選択すると芋蔓式にインデントした商品が引用される)
- 顧客マスターにはメールアドレスが必要(PDFを送信するから)
- ファイル名には株式会社や有限会社は除去して社名だけを引用する
- 伝票を新規発行する時は顧客名から引用できる伝票を表示し選択して引用する機能を実装する(領収証は請求書を参照し場合によっては複数を合算して領収します)
- 左上の戻る矢印は伝票マスター一覧ではこれ以上戻れないので表示しない
- 伝票編集や表示中にコピーしてから編集ボタンを作る
- 顧客マスターに電話帳を参照せずとも新規登録可能にするその場合逆に電話帳へコピーする機能があれば尚良い
- 伝票マスター一覧から選択した後の画面でもPDFプレビューと共有は必要
- 伝票マスター一覧を表示した時にリロードしないと最新の伝票が表示しない場合が有る
- 備考非課税は不要
- 明細編集で項目を上下ポジション変更可能にする
- 実験的オプション表示は廃止
- 保存ボタンの後待たされるので保存エフェクトが必要
- 右上のカレンダーアイコンが謎
- 明細の編集で商品マスターの参照が出来ない
- 案件マスターと案件マスター保守画面を実装する
- 上級者向けにmarkdownエディタを実装する
- 商品マスターのグルーピング?クラスター?マクロ?専用管理画面を実装する
- 伝票マスターの検索で商品検索や備考を検索したりする深い検索モードの実装
- 明細の編集を途中で中断した場合の処理(兎に角下書きに保存しちゃえ)
- 下書きは別扱いで表示する時には特別色を使う
- 処理が重い時は作業中のエフェクトが必要だと思う