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### サンプルを編集できる状態ですが
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- 顧客マスターを実装します
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- 伝票マスターを実装します
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- 将来odooと同期する時に配慮
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- 完全にスタンドアローンで稼働するのを強く意識する
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- GoogleDrive等にDBをバックアップする可能性
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- 伝票マスター一覧画面を実装する
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− 起動したら伝票マスター一覧がトップになる様にする
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- 伝票マスターを編集する画面を実装する
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- 伝票マスターを新規作成する画面を実装する
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- 伝票マスターを削除する画面を実装する
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- 伝票マスターを検索する画面を実装する
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- 伝票マスターをソートする画面を実装する
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- 伝票マスターをフィルタリングする画面を実装する
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- 伝票マスターをインポートする画面を実装する
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- 伝票マスターをエクスポートする画面を実装する
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- 伝票マスターをバックアップする画面を実装する
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- 伝票マスターをリストアする画面を実装する
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- 伝票マスターを同期する画面を実装する
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- 伝票マスターは保護しなければならないのでアンロックする仕組みを作る
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- ロックは鍵のマークを横に大きくスワイプして解除したい
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- 商品マスター管理画面の実装
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- 伝票入力画面の実装
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- 伝票入力はあれもこれも盛り込みたいので実験的に色んなのを実装
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− 商品マスター編集画面の実装
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- 顧客マスター編集画面の実装
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- 各種マスターは内容を編集した時に伝票と整合性を保つ仕組みを作る
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- 各種マスターはodoo側の編集作業により影響を受けるのでその対策を考える
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- 各種マスターはデータが空の場合サンプルを10個入れておく
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- アプリタイトルのバージョンは常に最新にする小数点第3位を最小バージョン単位に
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− 自社情報編集はタイトルを長押しで表示
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- 自社情報編集の画面で消費税を設定可能にする
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- 自社情報編集で印鑑を撮影出来る様にする
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- 商品マスター等でバーコードQRコードのスキャンが可能でありたい
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− ロック機能はご動作対策であって削除と編集機能以外は全部使える様にする
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- 顧客マスターの新規・編集・削除機能を実装する
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- PDF作成と保存と仮表示は別ボタンで実装
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− 各マスター情報は1万件を越えたりするのでカテゴライズ等工夫して迅速に検索可能にする
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- PDF出力したりPDF共有は日時情報を付けて保存する
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- データはgit的にアクティビティを残す様にする
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- 顧客や商品等一覧から選択する時は必ず数万単位の検索がある前提にする
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- 仮表示とはPDFプレビューの事です
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- 見積納品請求領収書の切り替えボタンの実装
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- 商品マスターには在庫管理機能をこっそり実装する
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- 伝票で在庫の増減を自動的に計算する仕組みを作る
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- 年次月次の管理を実装する
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- 将来的にスタンドアローンでも資金管理を可能にする
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- データにはGPS座標の履歴を最低10件保持する
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- アマゾンで売っていたプリンタでレシート印刷をするhttps://www.amazon.co.jp/dp/B0G33SSZV6?ref=ppx_yo2ov_dt_b_fed_asin_title&th=1
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- 伝票入力画面で消費税表示がシステム通りでないのを修正
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− 日時の自動入力と編集機能の実装
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- 管理番号端末UIDと伝票UIDの組み合わせで管理する
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- 管理番号の表示を画面とPDFにする
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- 伝票のコンテンツ情報に規則性を持たせSHA256をPDFに番号とQRで表示
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- PDFのファイル名にSHA256を含める
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